脱毛の打ち漏れ照射漏れと脱毛効果

脱毛の打ち漏れは脱毛効果に影響する?!

 

照射漏れ(打ち漏れ)の判断は、施術を受けてから1〜2週間後に!

 

キレイモ 打ち漏れ 照射漏れ 

 

脱毛の打ち漏れとは・・・・

脱毛 打ち漏れ

脱毛の打ち漏れは、照射がしっかりできていない状態の事です。脱毛サロンや美容クリニック、家庭用脱毛器の機種によって、照射範囲は異なりますが、脱毛処理をしたい部分に均等に照射できないと打ち漏れ(照射漏れ)となります。

 

脱毛の施術を受けた場合、通常は1〜2週間でムダ毛が抜け落ちてきます。施術後すぐに抜け落ちるわけではありません。

 

打ち漏れがあると、脱毛したはずの部分が抜けずに残ってしまいます。脱毛効果が得られないのは悔しいですね。打ち漏れがあるかないかハッキリわかる時期は、まさに脱毛処理を行って毛が抜ける頃なのです。

 

帯状に毛が抜けている部分としっかり残ってしまっている部分がハッキリしている場合は、打ち漏れと考えて間違いありません。しかし、ムダ毛が抜けなかったのは、照射する機器に原因がある場合もあります。

 

また、毛がまだら状に抜ける場合は、毛の退行期であることもあるので、少し様子を見るべきです。しばらくして抜けてくれば打ち漏れではありませんが、残っている毛があきらかに多い場合は、波長が合っていなかったり照射パワー不足が考えられます。 

 

脱毛の浮かし漏れとは・・・・

打ち漏れではなく、浮かし漏れというケースがあります。照射する機械を肌から離しすぎてしまうと、照射のパワーが毛根に届かず脱毛の効果が得られません。この状態を浮かし漏れといいます。

 

打ち漏れ(照射漏れ)、浮かし漏れだとわかったら・・・

一般的に脱毛サロンは再び処理を行ってくれるところもあるので、打ち漏れかな?浮かし漏れ?と思った時には早めに問合わせて相談してみましょう。

 

施術を受けたのに毛が抜けない毛がある

脱毛施術を受けたのに毛が生えてくるのはなぜ?と思う方も少なくないです。脱毛施術後に抜ける毛は、成長期の毛だけです。

 

キレイモ 照射漏れ 打ち漏れ 

※毛の生え代わりサイクル(毛周期)

 

毛周期は、成長期、退行期、休止期で1サイクル。毛周期を繰り返すことで新しい毛が生え代わってくるのです。”退行期”、”休止期”は、新しい毛が生え代わる準備段階と言えます。

 

毛周期に合わせる脱毛』の記事でも詳しく紹介しましたが、毛が抜けてくるという脱毛効果があるのは、成長期にある毛のみ。1〜2週間後に生えてくる毛の正体は、施術を受けた時に、退行期、休止期であった毛なのです。脱毛施術を受けたのに、毛が生えてくるなぁ・・と思う原因のひとつでもあります。

 

打ち漏れ(照射漏れか、成長期ではなかった毛かどうか判断はしにくいですが、何回か施術を受けているとわかるので、気になる方は、施術前、施術後の写真を撮ってスタッフさんに相談してみてください。

 

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